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優しく私の周りの女の子たちはほどんどその男の子が好きな状態でした。

三才年上で私のお兄さんの同級生のお兄さんでした。優しく私の周りの女の子たちはほどんどその男の子が好きな状態でした。背が高いというほど高くはなく
運動神経抜群で体も鍛えていたのでちょうどいいマッチョ感でした。

 

親の仕事の関係で違う県に引っ越すことになってしまい、私とお兄さんで引っ越した家の外にいたら男の子たち何人かが家の近くでサッカーをしており、お兄さんと私もまぜてもらうことにしました。その日から毎日学校の放課後にサッカーをするようになりました。たまたまその日にお兄さんの同級生のお兄さんが来ていて話しているうちに仲良くなれました。私から話をかける勇気がなく相手から何歳とかお兄さんもよくサッカーしに来てるよねとか言ってくれて気持ちが楽になってはなせました。恋した時には周りが見えないほどその人のことを一日中考えたりすることもあり授業中では今日放課後サッカーくるかなとか

 

 

何をはなそうかなと話題を考えていました。その男の子はモテモテで、私なんか無理だろうと思い友達のままのが良いと思っていました。

 

気持ちを伝えて友達でいられなくなるのはつらいと思ったからです。でも妄想はしていました。彼女になれたらデートは遊園地がいいなとか
キスはどのくらいうまいのかなとかです。恋愛は失恋したりつらい思いをすることで絶対将来幸せになれるんだと思っています。その人があんたの運命の人ではなかっただけです。恋愛はたくさんしたほうが良いです。

 

もちろんつらい思いもすることもありますが次の恋愛の勉強だとおもって前に進めると思います。自分自身成長できるの方法が恋愛して恋して綺麗になってライバルがいれば負けないように頑張ろうとする心も大事にしてほしいです。きっといい人が現れますのであきらめないで。

 

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